タコブログ

「営業力=人間力」読むと営業力が上がります。すなわち人間力が上がります。稼ぐには「人脈、スキルよりもマインド」をテーマに私の経験ベースでビジネスの話メインで書いています。

【Twitter】SNSの優位性について⑦ 〜最強ツール「引用RT」を極めよう〜

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どうもミズタコです。

 

更新が遅れましたが第7弾です😁

前回記事はこちら

 

www.mizutako1.com

 

 

 

今回は「誰かのツイートに乗っかろう」

をテーマに書いていきます。

 

TwitterにはRTに2種類あります。

 

ただのRT引用RTの2種類です。

 

この引用RTの方を活用します。

 

引用RTとは

誰かのツイートに意見する形です。

共感するものでもいいし否定するものでも良いです。

 

ただ否定する時には

相手やそれを見る方を

不快にしないよう気を配りましょう。

 

不特定多数の方の目にとまるわけですから

最低限のマナーは守りましょうね。

 

案外ちゃんとした否定的な意見

たくさんの方に見られる傾向もあります。

 

炎上商法とまでは言いませんが

活発な意見のやりとりは見ていておもしろいものです。

 

人のツイートに共感する時に

気をつけたいというか意識したいのは

 

ただ「共感します」とか「同意します😁」

のみではなく誰かのツイートを見て

あなたがどう思ったのかを

具体的にツイートすることです。

 

共感しつつ

若干否定的なニュアンスの表現で

あなたの思いを記載します。

 

そこまで意識する必要はありませんが

多少考えた方が良いのは

引用RTする対象者です。

 

フォロワーが多い方が良い

というのは間違いありませんが

余りにもフォロワーが多いインフルエンサーは

個人差もありますが

次に記載する内容において

若干効率が落ちます。

 

対象者として選定すべきは

ある程度のフォロワー数がいて

(1000〜10000ぐらいが一つの目安ですね)

Twitter内でアクティブな方が良いです。

 

引用RTした内容を対象者が

RTしてくれる可能性はかなり高いです。

 

心理的にもわざわざ自分のツイートに

反応して共感してもらえると嬉しいものです。

 

その嬉しさからRTしてくれたり

リプをくれたりもあります。

 

例えばフォロワー5000人クラスの方に

RTしてもらえば5000人の方に

あなたのツイートが見られます。

 

前にも書きましたが

Twitterでフォロワーを増やすには

いかにあなたの存在を見ていただくが肝です。

 

だから引用RTをして

対象者にRTしてもらえる可能性を高めるべきなのです。

 

その方法としては前述しました。

 

またリプを送るといった方法もあります。

 

最初は反応ないのが怖かったりして

なかなか気軽にリプ飛ばせない

という方も多いかと思いますが

ここは気にせず送っちゃいましょう。(笑)

 

 

基本的には引用RTと変わりませんが

リプの方がよりフランクに

いったほうが良いかもです。

(もちろん鬱陶しいと思われて

  ブロックされる可能性もありますが、笑)

 

リプの効果は

あなたがTwitterを楽しんでいる姿

多くの方に見られることが

より大きなメリットを生みます。

 

私も当初はなかなか絡みにいけず

活発にリプのやりとりをしている方をみて

勝手にすごい人なんだろーな、

とか元々知り合いだったり

オフ会とかでお会いした方同士なのかな?

とか思っていました。

 

でも実際は全然そんなことないので

安心してください😁

 

「すごい人」と

思われることが重要なのです。

 

ということで今回はここまで。

 

次回は「ツイートネタに困ったら?」

をテーマに解説していきます😁