タコブログ

「営業力=人間力」読むと営業力が上がります。すなわち人間力が上がります。稼ぐには「人脈、スキルよりもマインド」をテーマに私の経験ベースでビジネスの話メインで書いています。

【30代の女性こそ!】無料で相談【お金のあれこれ】

 

 

 

 

・ はじめに

 

 「30代からでも遅くない人生逆転法則」

でおなじみミズタコです。

 

突然ですが

「お金」の心配は尽きませんね。

 

私自身たぶんサラリーマンを続けていれば

何不自由ない生活が待っていたんでしょうけど

全く面白くないと感じて辞めました。

 

「脱サラ」は31歳の時です。

 

そして個人の力で稼ぐ能力

身につけていくうちに

ふと思うのが

 

個人で稼ぐのは

「女性の方が断然得意」だなと

 

しかしイメージとして

まだまだ女性の社会進出って進んでない。

 

私が感じているのは

能力があるにもかかわらず

一歩下がってしまう女性

 

 

 

 

 

・「女性脳」

 

性別によるというよりも

脳みその性質によるんだと感じています。

 

今まで過去出会った

「稼ぐ人」「稼ぎそうな人」というのは

やはり女性脳出会った気がする。

 

そもそも女性脳とはなんぞや?

って方はこちらの記事をどうぞ↓

 

 

 

ちなみにFXでは女性の方が

男性よりも約3倍稼ぐという研究結果も出ています。

 

 

 

 

 

・お金は害悪

 

こう考える人が少なからずいるはず。

 

でもそんなことはありえません。

 

それもわかっているはず。

 

だからこそ面倒なんです。

 

金稼ぎが悪いことではない

ということは理解していますが

いざやってみたり

儲かったりしてしまうと

周りの目が気になったり

いわれのない噂が立ったり。

 

結局感情としては

「妬み」なんですよ。

 

弱者が強者を見る目。

 

でも強者は強者でつるめば良いのでは?

 

 

 

 

 

・誰かに相談したい

 

そうなんです。

前述したようにお金の話って

結構デリケートなんです。

 

相談する相手を間違えれば

本当に変な噂が流れたりもします。

 

となるとやはり背に腹は変えられない。

 

お金を払ってコンサルをつけたり

有料セミナーに参加したりと。

 

でも正直何を選べば良いかわからない。

 

また逆戻りですね。

 

 

 

 

 

・1番良いのはネット検索

 

申し訳ありません。

やはり1番のオススメ(低リスク)は

ネット検索です。

 

今は本当に多くの情報がネットに流れています。

 

情報の信憑生自体もかなり高まっています。

 

 

デメリットとしては

 

・あなた自身で情報精査しなければならない。

・時間が膨大にかかる可能性がある。

・結局何が正解かわからなくなってしまう。

 

この辺が代表例でしょう。

 

基礎を学ぶ上では十分でしょう。

 

私自身

個人で稼ぐ方法はそのほとんどを

ネット上の情報

すなわち独学で学びました。

 

あとはひたすら実践。って感じでしたね。

 

 

 

 

 

・悩みには個人差がある

 

しかし大きな問題は

ネットの情報は不特定多数の方に

向けられた情報だということ。

 

あなたに向けられた情報ではないのです。

 

お金の悩みは

その人のライフスタイルによって

何を提案するか変わります。

 

環境や既にできること、使える時間。

 

様々な条件によって

最大限成果を出せる案件も異なるのです。

 

最も最速で成果を求めるのであれば

プロに個別で相談することです。

こちらで可能です。

 

しかも無料。

 

のぞいてみるだけでも価値がありますので是非。

 

 

ちなみに

 「女性こそお金に強くなるべき理由」は

こちらの記事を参照ください↓

 

www.mizutako1.com

 

 

 

 

・まとめ

 

一つ、あまり教えたくないコツを書いときますと

お金稼ぎでもビジネスでも

「正解のないこと」が儲かります。

 

あくまでコツです。

 

人間30代にもなると

考えたくないことも考えなくてはなりません。

 

そんな時

無料で相談ができるサービスがあるって

心強いですよね。

 

現代を生きるからこその

「利点」もあるし「苦悩」もあります。

 

当ブログを読んで頂き

少しでもあなたの人生に

役立っていただければ幸いです。

 

こちらの記事もおすすめです↓

 

www.mizutako1.com

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。