無職革命

集まれ無職ども、今こそ革命を起こそうぞ

脱サラ

【出世したくないなら脱サラしろ!】日本経済の話

・はじめに ・出世したくないなら脱サラしろ! ・深刻なリーダー不在問題 ・日本経済は良くならない ・もう頼らない ・マインドとしての脱サラ ・まとめ // ・はじめに 日本の社会人の意識の低さはぼくが生まれてから加速しているように感じますね。というの…

【脱サラ】会社辞めたいなら今すぐ始めるべき5つのこと

・はじめに ・会社辞めたいなら今すぐ始めるべきこと ・会社の不平不満を言わない ・「他責人間」からの脱却 ・友達付き合いを減らそう ・社内の人付き合いの軽減 ・出会わない人と出会える環境作り ・まとめ ・はじめに 会社辞めたいですか? 辞められるも…

フリーランスの本当の意味【働き方を選択できる時代に生まれて】

言葉の意味や類似語を紹介する記事ではないのであしからず。 今でこそ「フリーランス」という言葉は 日本社会に広く認知されました。 多様な働き方が認められる現代社会では サラリーマンでさえ働き方の1つの選択肢と言えるでしょう。 ぼく自身フリーランス…

脱サラ後の具体的な仕事受注方法【元営業マンが語るフリーランス営業のやり方】

脱サラ後の不安の一つとして 「どう仕事を受注していくか」 が挙げられます。 特に営業経験のない方に見られる悩みのようで 確かに「仕事を受注する感覚」がない人にとっては 難しく感じるのかもしれませんね。 この記事ではそんな不安を解消すべく 元営業マ…

「フリーコンサルタント」という働き方【敷居の低いコンサル業】

なんだか「コンサル業」って聞くとあらゆる分野に精通していて 企業にとって最適なソリューションを提供し・・・。って 難しそうなイメージが先行しますよね。 確かに有名どころのコンサルタントファームであると 相手にするのも大手1流企業。 1件あたりの…

優秀な営業マンになるな【勝ち組はセールス力ではなくマーケティング力】

・はじめに ・優秀な営業マンになるな ・会社にとって優秀な営業マン ・セールスとマーケティングの違い ・勝ち組になるには ・まとめ // ・はじめに // 星の数ほどいる営業マンの中で 「優秀」と呼べる人の割合は? 感覚的にも相当数いるはずです。 だって…

【どうする!?】ノリで仕事辞めちゃった場合の対処法

どうも、 「ノリで脱サラしたニート」ことミズタコです。 「ニート」というと「働く意思のない人」 という意味なので 少しニュアンスが違うかも知れませんが 気に入っているので肩書きとして名乗っています。 「ノリで脱サラ」って誰にでもできる簡単なこと…

無意味を無意味と思わない思考法 〜もう効率化は必要ない〜

「効率よく」「多動」「時短」 こんなワードを最近よく目にします。 頭ごなしに残業を悪とする 低脳な管理職。 本当に必要なことは 残業しなくて済む仕組み作り。 残業することが悪いのではなく 残業しなければ利益が出ない システムに問題がある。 しかし切…

【ストレス産業とは】「不便」を見つけてビジネスにしよう

ストレスの重要性ってわかりますか。 現代社会ではどうしても悪いイメージのある 「ストレス」 でも悪いことばかりではないでんです。 「ストレス産業」 って言葉はないのですが。 ストレスによって生まれた産業って たくさんあります。 日本が経済的に特別…

「ブログ」って言うからお遊び、日記の類と勘違いされるのかもしれない

ブログを始めたらグーグルアドセンスに申請しよう! www.mizutako1.com スキルのフリマ【ココナラ】 「WebにLogする」のウェブログ を「ブログ」と略称 なんですって!! こっちのがかっこよくない!?w ぼくはこれから ブログ書いてることを 「WebにLogして…

【決定版】絶対にやってはいけない副業7選【「同一労働同一賃金」の始まりから副業ブームの到来】

// 「同一労働同一賃金」が始まります。 正社員の旨味がほぼなくなる制度。 非正規雇用の特徴=クビにしやすい ということは正社員であっても 簡単にクビにできるようになる。 終身雇用制度の崩壊も相まって 大企業に正社員として雇用されれば 一生安泰とい…

【結論!家事はめんどくさい】苦手なことはやらなくていい「とある夫婦の話」

とある夫婦の話・・・ って続くとほぼ自分語りですよね そうです、そのとおり。 うちの夫婦の話です。 自分たちでいうのも なんですが 相当な怠け者夫婦です。 ちなみに当ブログの運営は 主夫である「ミズタコ」のみです。 奥様は平日は働きに出てます。 休…

31歳で脱サラしました。控えめに言って最高です。【30代でも会社は辞めれる】

「脱サラ」って聞くと サラリーマンを辞めて 貯金でラーメン屋をやってみたり 趣味の延長で 「独立起業」 といったイメージが 一般的でしょうか。 しかし残念ながら このブログの内容は そんなちゃんとしたものではありません。 ・31歳で脱サラしました。…

会社を辞めるのに理由はいらない【転職は経験】【転職をもっとフランクに】

社会人のほとんどが会社を辞めたいと 感じたことがあるのではないだろうか。 好きなことだけをして生きていく。 そんなライフスタイルに憧れるも 実現できる人はごく少数なのが現実。 となると大多数は 妥協点を見つけて 日々仕事に従事するわけであるが そ…

バレたら辞める覚悟で副業しよう【副業禁止がおかしい理由】

// ・バレたら辞める覚悟で副業しよう ・副業禁止がおかしい理由 副業解禁した方が社員は定着する? みんな副業しない ・日本経済にも良き影響が? ・「今時新人」に喝!! ・まとめ 「未だ副業禁止としている企業のほうが多い」 という事実。 理由は単純で …

【脱サラの不安を解消します】自分に正直に生きるススメ

// ・はじめに 脱サラは不安ですか? きっと多くの勤め人は 「不安」だ。 と答えるでしょう。 でも1度経験している人は 成功、失敗している人に 関わらず 「大したことないよ」と 答えると言います。 単純ですよね。 経験したことがあるか、ないか。 それだ…

音声学習で「脱サラ」を目指す【脱サラに必要なのは正しいマインド】

・はじめに ・音声学習のメリットについて ・なぜ音声学習なのか? ・オーディオブックをお勧めしない理由 ・適切なマインドとは成功者のマインド ・近しい人をとりあえずの目標にしよう ・オススメのラジオ ・まとめ ・はじめに 実は私が「脱サラ」できたの…

ふと気づいた「安定」とは

// 「安定」 ぼくにとっては嫌いな言葉 誰でも1度は言われたことがあるかもしれない 教師や親なんかに 「安定した生活をしなさい」 「安定した職に就きなさい」 「安定」とは 安く、定まる と書きます。 というのは有名な話。 ぼくは別に語学に精通している…

【悲報!?】この先消える職業7選 〜あなたは人間としての仕事をしていますか〜

// ・はじめに ・この先消える職業7選 1・経理のお仕事 2・秘書 3・工場労働 4・顧客情報管理、カスタマーサービス 5・中間管理職 6・生産管理、在庫管理 7・郵便業務 ・まとめ ・はじめに 「常識」が目まぐるしく変わっています。 人間としての仕事…

【勉強しない社会人】社会人になるとなぜ勉強しないのか

// ・はじめに ・人はなぜ勉強を嫌うのか ・自ら学ばなくなる社会人 ・勉強を継続する ・社畜ルーティン ・これからの時代オススメの勉強 ・勉強を継続すると人生が楽になる理由 ・時間を捻出する具体的方策 ・目標はゲスい方が良い ・まとめ ・はじめに ま…

【30代の女性こそ!】無料で相談【お金のあれこれ】

// ・ はじめに ・「女性脳」 ・お金は害悪 ・誰かに相談したい ・1番良いのはネット検索 ・悩みには個人差がある ・まとめ ・ はじめに 「30代からでも遅くない人生逆転法則」 でおなじみミズタコです。 突然ですが 「お金」の心配は尽きませんね。 私自身…

自分を”上げる”こと【あなたの価値を高める簡単な法則】

// ・はじめに 「自己啓発」に代表し 「成功へのマインドマップ」 「最速最短で結果をだす・・・」 もう聞き飽きた、見飽きたのではないでしょうか。 世の中には それはもうたくさんの「理論」 が溢れています。 個人レベルで発信できるようにもなったからか…

【ノリで脱サラするな】脱サラ後僕に起こった3つの悲劇

・自己紹介 ・1つ目の悲劇 ・2つ目の悲劇 ・3つ目の悲劇 ・ノリで脱サラするな // 今更自己紹介ってのもどうかと思いますが 今の僕を知らずして この記事の理解は非常に困難と思いましたので ホントに簡単に自己紹介も書かせていただきます。 ・自己紹介 「…

【脱サラ前に読みたい】脱サラと同時に引っ越しをおすすめしない5つの理由

・はじめに ・脱サラと同時に引っ越しをおすすめしない5つの理由 ・とにかくお金がかかる ・とにかく時間がかかる ・とにかく労力がかかる ・どんどんプレッシャーがかかる ・引っ越しが「仕事」になってしまう恐怖 ・まとめ ・はじめに 引っ越しも4回もし…

上司は軍師であれ【マネジメントとは】中間管理職の苦悩と部下は武器という考え方

・はじめに ・マネジメントとは ・上司は軍師であれ ・部下とは武器 ・武器を持った武器 ・中間管理職の苦悩 ・マネジメントの捉え方 ・マネジメント能力は何も会社だけでない ・まとめ ・はじめに 「上司がうざい」「上司が傲慢」「上司がセクハラ」 基本的…

組織人としての心構えなんてクソくらえ

「SNSブーム→SNS疲れ」 と同様に 「副業ブーム→副業疲れ」 となるのも遠い先の話ではない気がしています 仕事の合間をみて副業ブログ書いてる、又は下書きをしているって方は意外と多いのではないでしょうか。私もそうでした。移動中なんかは特に記事の下書…